コンセプト

コンセプト| 四季の杜とは

四季の杜「第二章」分譲開始です

街と家
毎日を過ごす上でかかわりの深いこの二つのステージを、はじめから良質にプランニングできたら、そこはまさしく“理想的な住宅地”になる。
「四季の杜」は、そこから始まりました。
季節の訪れを感じていただけるよう、街全体に施す樹木や花々。
そんな自然の息吹きたちを育て、憩い、共生して緑豊かで美しい街並みに成長した「四季の杜」。
これまでにない理想の住宅地に、いよいよ第二章の21邸が新たな新生活のスタートを待っています。
街と家
いつまでも住みよい、豊かな心の静まる住宅環境を保ち続けるために、いま世界中で一番注目されている『ソトはミンナのモノ。ウチはジブン達のモノ。』という哲学を共有する「まち」が、新たに生まれます。
つまり、家の中は棲む人の自由で私益に徹し、家のそと、地表は、すべて公益のための配慮が優先するという、ヒトの叡智が創造する美しく棲む豊かさを共に満喫し、自然の大景と同化し落ち着いた「まち」を創りたい。
宮本忠長

長野市景観奨励賞受賞
「自然と暮らすうるおいの街づくり」を基本理念にスタートしたこの街は、第15回「長野市景観奨励賞」を受賞いたしました。豊かな自然に育まれたこの街が皆様のすこやかな生活を約束し、一層豊かな街へと発展することを願っています。より良い環境と空間とを創造していくことをこれからも提案してまいります。

四季の杜とは